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2018年11月20日(火) 寄せ植えレッスン
センス溢れる友人の寄せ植えレッスンに行ってきました。
たくさん並ぶ花材の中から、好きなものを選んで植えていくので、
それぞれが違う素敵な仕上がり。
私はぐるりと四方見に。
どこから見ても友人チョイスの素敵な色合いにうっとりします。
乗馬の記録、6鞍分。

60鞍目→初めましてのギネス。優しいシンボルと父親が一緒のシンボリクリスエス産駒なので、この仔も穏やかな性格かと思ったらすごく元気でチャカチャカしたお馬でした。

61鞍目→初めましてのロータス。人懐っこくて衝撃的に可愛いお馬さんでした。この仔は競走馬としてはデビュー出来なかったようです。でも素直で賢く素晴らしい乗馬です。競走馬として活躍しなくても、馬はこんなに素晴らしい生き物で人の役に立ってくれます。どの馬にも第2の馬生を生きるチャンスがあるべきだとロータスに出会って改めて思いました。

62鞍目→大好きなシンボル。この日も優しく穏やか、レッスンでも安心安定のシンボルでした。

63&64鞍目→可愛すぎるミカリン、意外とせっかちでやんちゃな面もあることを発見しました。まだ若いものね、子供なんだよね。前を走るハルナメモリー姉さんに近付き過ぎて、尻尾で反撃されると、姉さんの尻尾を齧ろうとしていました。微笑ましいキャットファイトに笑ってしまいました。

65鞍目→お久しぶりのハルナメモリー。この1ヶ月以上、正反動という新しい乗り方の正解がわからず悶々としていました。それで好きな先生にプライベートレッスンをお願いしました。馬によって背中の硬さ、揺れの大きさが違うのですが、正反動がやりやすい馬、と先生が選んでくれたのがハルナでした。このレッスンのお陰で、突破口が開いた感じ、またやる気がすごく湧いてきました。先生とハルナにどうもありがとう♡
2018年11月12日(月) 染付のセッティング

染付けメインのセッティングで晩ごはん。
ベランダでなぜか今頃咲き始めたラベンダーは
アクアカラーのfentonに挿しました。健気で可愛いです。

柿とカブのサラダ
白菜の豆乳スープ
豚肉とサツマイモのバター煮
新生姜の炊き込みご飯
2018年11月9日(金) 最近のタルエマ

暑くもなく寒くもない気持ちの良い季節を、
タルエマものんびり楽しんでいます。

エマは持病のせいか、
散歩中によろけたり転んでしまうことが増えたけれど、
持ち前のど根性で頑張っています。
タルはそんなエマを優しく気遣ってくれます。
2018年11月6日(火) クッションカバー
クッションカバーが好きで、
気分や季節によって楽しんでいます。
出張でインドに行く主人に「クッションカバーを買ってきて」
とお願いしたら、こんなに可愛いのを買ってきてくれました。
これからの季節にぴったりで嬉しい。
タルーラも気に入ったみたいです。ガリガリしないでね

お花を頂きました。
華やかなバラと蘭も素敵だけれど、
こっくりとした色のダリアと実物が秋らしくて可愛いです。
花器は以前コレクションしていた1940年代のFenton art glass。
うちに来てもう20年近く経つと今気付いてびっくりしました。
骨董市でお迎えした器を早速使った晩ごはん。
暖かみのある雰囲気になるようにセッティングしました。

サラダはキヌアをのせない方が見た目はよかったけれど、
プチプチ食感がアクセントになりました。
リゾットはチーズ好きな主人がチーズをかけすぎて何も見えないけれど、
5種類のキノコがたっぷり入っています。
乗馬の記録、3回分まとめて。

54鞍目→2頭前を歩く馬が跳ねたら反転しそうになったメロンパンナ。メロンはびっくりするとすぐ反転すると分かっていたので、急な方向転換も、今回は45度のところで阻止出来ました。落馬の経験は無駄ではなかった!

55&56鞍目→シンボル(写真1&2枚目)。大好きな馬はたくさんいるけれど、一番優しくてお利口なのはシンボルだなと思います。特にこのところ、急発進したり暴れたりのお馬が続いたので、シンボルの穏やかさがしみじみ心に沁みます。
「シンボルが現役時代に1着になった映像見たよ。本当にかっこよくて立派だったね」と話しかけると誇らしげな顔をした気が♡
レッスンでは正反動が上手く出来ず、背中でボンボン跳ねてしまっても動じずに受け止めてくれました。洗い場でも馬場でも、心から安心して接することが出来る素敵なシンボルです。

57鞍目→初めましてのカーマンライン。まだクラブに来て間もないのかな、普段あまりレッスンに出てこない馬と聞いて緊張したけれど、体も性格もゆったりした感じで乗りやすい可愛いお馬でした。

58鞍目→バルドルチア 。洗い場ではチャカチャ落ち着かず(たかってくる吸血ハエのせい!)馬装が大変だったけれど、レッスンでは素直で乗りやすい良い子さんです。というか賢すぎて、2頭前の馬の行動をしっかり見ているようで、私が扶助する前に自分で判断して動いたり止まったり、まるで自動運転←私の判断指示が遅いとも言う。

59鞍目→3回目のアイプロミス。どちらかと言うと遅い馬のようだけれど、相性なのか、乗っているとなんだかちょっと緊張するんだなあ。何かあっても対処出来る技術や判断力が自分にあれば、きっともっと安心して乗れるようになるのだと思う。練習あるのみですね。
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